FX歴10年 専業トレーダーと学ぶ FXの基礎・応用
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FX会社基本情報 (メインスプや最低取引単位など)

アドバイスとしては3ヶ所ほどのFX会社で口座開設をして比較してみると、各FX会社の強みやチャートツールの特徴などの違いが体感できるかと思います。
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目次
  • FX会社選び
  • 複数のFX会社を使う理由
  • 紹介しているFX会社一覧

FX会社選び

どのFX会社が使いやすいのか、自分に合っているのかについては、実際にFX会社の口座を開設して自分で比較検証してみるのが一番良いです。初心者で「どこのFX会社を選んだら良いのか分からない」という方は、下記リンク先で初心者におすすめのFX会社を紹介しているので参照してください。

複数のFX会社を使う理由

私が複数のFX会社を使っている理由は、口座資金を分けてリスク分散を行っていることや、各FX会社のサービスの変化に応じて使用するFX会社を流動的に変えたいと思っているからです。配信スプレッドやサービスの変化によっては、今後メインに使用するFX会社を変えていく可能性も全然あります。

紹介しているFX会社一覧

私の大まかな基準として、ドル円のスプレッドが0.5銭よりも大きいFX会社は対象から除外しています。

ドル円 ユロドル 通貨ペア 最低単位 口座開設URL
GMOクリック証券 0.3 0.4 19 10,000
DMM 0.3 0.4 20 10,000
ヒロセ通商 0.3 0.4 50 1,000
マネパ 0.3 0.5 20 100
外為ジャパン 0.3 0.4 15 1,000
JFX 0.3 0.4 24 1,000
OANDA 0.4 0.5 71 1

※ドル円・ユロ円・ポン円・豪円のスプレッド単位は「銭」、ユロドル・ポンドル・オジドル・ユロポンのスプレッド単位は「pips」になります。
※スプレッド幅は原則固定ですが、相場乱高下時などスプレッドが拡大する場合があります。
※GMOクリック証券は、FXネオ(店頭FX)におけるスプレッド値になります。
※マネーパートナーズは、パートナーズFXにおけるスプレッド値になります。
※OANDAはベージックコースのスプレッド値になります。
※FX会社や通貨ペア名については、表スペースの都合上、一部略称を使わせて頂いております。
※記載に誤りがある場合もあるので、詳細は各FX会社で確認するようにしてください。
(2018/08/01更新)

FX会社選びのアドバイスとしては、実際に3ヶ所ほどのFX会社で口座開設をして比較してみるのが一番です。そうすれば、各FX会社の強みやチャートツールの特徴などの違いが体感できると思います。

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